政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2026年05月22日 06:11
マツダが9年ぶりに全面刷新した新型「MAZDA CX-5」。Google搭載インフォテインメントシステムや大型ディスプレイを採用し、“走り”に加えてデジタル体験や車内快適性を強化した。SUV市場で進む「移動空間」競争の象徴的モデルとなりそうだ。(画像はマツダニュースリリースより)
この写真の記事へ
ホンダ、小型EV「Super-ONE」発売 “体験価値”重視で差別化
クルマは“移動機械”ではなくなった アウディQ3が映す体験競争
高価格SUV市場拡大 自動車各社で進む“利益重視”戦略
審議拒否と強行運営の先に何が残るか 問われる国会の政策形成力
乱高下の日経平均、7万円台定着を試す局面へ 市場は新たな均衡点を探る
景気を待つ経営から変化に備える経営へ 投資を止めない日本企業の新常態
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。