政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年01月01日 10:02
2016年秋にも発売されるというプリウスPHVは、EV走行50km以上を目指す。ボディはプリウスと共用だが、前後パンパーや灯火類の形状を変えて差別化を図るという。写真はUS版プリウス
この写真の記事へ
トヨタの2016年世界販売、前年とほぼ横ばい
第4世代「新型プリウス」の技術的エポックは数多い。PCU、バッテリー、そしてボディが3大ニュースか?
東京モーターショーで見えた、世界の自動車メーカーが期待を寄せるセグメント
東京モーターショーでコンセプトカーとして展示した「C-HR」は、プリウスのクロスオーバー車
トヨタが魅せたのはFCVやHybrid車のような“健康優良児”ばかりじゃない、「ヨタハチ」の再来
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。