政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年02月22日 08:08
宮崎大学の和田啓准教授と、久留米大学の杉島正一准教授を中心とする研究グループが、新生児黄疸の原因となる生体内反応の仕組みを解明した。これまで有効な薬がなかった新生児黄疸に対して、治療薬を開発するための大きな手掛かりとなりそうだ。
この写真の記事へ
へその緒幹細胞で新薬開発へ 20年頃の製品化目指す
ジカ熱、400万人感染の恐れ 妊婦が感染すると胎児が「小頭症」に
Rh-型の女性が妊娠したら…
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。