政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年10月09日 11:07
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)脳情報通信融合研究センター(CiNet)の春野雅彦研究マネージャーらの研究グループによって、現代社会が直面する最も深刻な課題の一つである経済的不平等(格差)の拡大と、うつ病などの精神疾患との関連性について先進的な知見が発見された。
この写真の記事へ
小中学校の「不登校」増加傾向 中学校て゛は1クラスに1人
脳とコンピュータをつないで直接操作 イーロン・マスクが新会社Neuralink設立へ
ギャンブル等依存症対策基本法案提出 改善なるか?
うつ病患者が10年で18%増 アジア・太平洋地域で全世界の約半数
慶大ら、意欲障害に関わる脳の部位を特定
【コラム】疑い解消まで「安全最優先」稼働させない対応を
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】国産自動車、11月世界生産は前年同期比6.4%減の198万5727台 さすがのトヨタも5.5%減
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。