政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2015年05月01日 19:48
2009年度に道路特定財源制度は廃止され、ガソリン税も一般財源化された。道路を整備するための道路特定財源だった自動車取得税と重量税も同じ。道路整備のために集めていた税金が、その名目を失った。税を課す根拠もはっきりしなくなっている
この写真の記事へ
2014年4月~15年3月国内新車販売は6.9%減、その傾向とは?
“新エコカー減税”でレクサスLS600hは19万円の負担増。駆け込み需要が起きるクルマはこれだ!
平成27年度税制改正大綱で激変、“エコカー減税”から陥落するクルマが大幅増
法人実効税率下げは財源確保して実施をと要請
自動車「燃費課税」を進める総務省、2015年10月の10%への消費増税でも変わらない自動車への多重課税
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。