政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年09月17日 11:22
法改正により、2017年1月から現役世代のほぼ全員が「個人型確定拠出年金」に加入できるようになる。新たに加入の対象者となるのが、公務員や第3号被保険者の専業主婦、勤務先に会社型確定拠出年金や厚生年金基金があるサラリーマンの計約2600万人。
この写真の記事へ
ヤングとシニアでの老後感の違い・共通点が明らかに
「老後」に不安を感じる 20代は64.2%、50代は79.6%
年金積立金の株式運用「従来比率に」前総理
年金受給資格期間10年に来年度実施へ法案提出
GPIFは市民の意思反映の仕組みを構築すべき
今週の政治、点をつなぐ 関税措置を決定、人口戦略は策定へ 行政AI導入と核燃料税改定も進む
日経平均、週間597円高も週末に急反落 米半導体株急落で11月相場に警戒
今週の経済、点をつなぐ 海外はAI電力確保、日本は部品・材料に投資 生産増と住宅減が映す景気の濃淡
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。