政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年01月16日 06:13
連合は接客業でのクレーマーの実態を把握するため、一般消費者と従事者、各1000人を対象に調査を実施した。一般消費者の39.2%がクレームを言ったことがあると回答。暴言33%等、従業者に精神的ストレス。
この写真の記事へ
電話相手のストレスを感知 音声による感情認識システム登場
中小・零細企業では暴排対策を講じていない企業が約5割も
中国人の「爆買い」で日本人客離れ クレームが相次ぐ
電気・ガス補助再浮上 「値上げ経済」と家計防衛の現実
日経平均、週明けは戻り試すか AI・金利・利益確定が交錯
メガバンク決算で見えた「金利ある日本」 銀行復活は本物か
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。