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2014年11月09日 14:02
文部科学省の2015年度概算要求で、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の要求額が前年度から約45%も減っていることが分かった。STAP細胞をめぐって小保方晴子氏による研究不正が浮上。理研は運営体制を見直す方針だ。
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