政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年04月22日 08:34
トヨタと日本ゼオン、および住友理工による共同開発から生まれたバキュームセンシングホース。従来の石油系製品に比べて製造から廃棄までのライフサイクルでCO2排出量を約20%抑制する
この写真の記事へ
2020年に向けて動き出した日本。様々な業界で業務再編の動きが始まる
3.11の記憶も新しい、地震大国“ニッポン”の住宅。耐震や免震とは異なる“制震”、住友理工の提案
【住友理工の4~12月期決算】グローバル本社の新設に続き、高圧ホースでヨーロッパ市場に本格参入
年末年始は国内旅行が増加傾向。インドも認めた日本の新幹線
【工業用ゴム製品業界の4~9月期決算】世界的に好調な自動車生産を受けて中間期は大幅増益が揃うが、通期業績は上方修正なし
皇室典範は何が変わるのか 皇族数確保へ動き出した制度改正の全体像
急落から急反発 日経平均が探る「7万円台定着」の条件
AIブームの次に始まる競争 「見えないインフラ」が世界経済を左右する時代へ
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。