政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年06月21日 07:26
来期に創業20周年を迎える楽天。国内屈指のモール型ECとして、圧倒的とも言える地位を得ているが、海外事業に苦戦を強いられている。10ヵ国・地域以上に進出した海外拠点は、台湾や米国などと合わせて5ヵ国・地域にまで縮小。
この写真の記事へ
16年 のMVNO「格安SIM」利用者シェアは楽天モバイルが17.0%でトップ
格安SIMの最も利用している通話手段は「通常の電話」で71.0%
新しい事業の生態系を作りだす、「プラットフォーム戦略」とは?
物流、発展の裏側で業者は薄利…儲からない理由とは
キャッシュレス決済の波が次々と スリーエフ、全店でクレジットカード決済を導入
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。