政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年04月21日 06:33
理化学研究所脳科学総合研究センターと理研-MIT神経回路遺伝学研究センターの研究チームは、日常の出来事の記憶(エピソード記憶)が、海馬から大脳新皮質へ転送されて、固定化されるメカニズムの一部をマウスの実験を通して明らかにした。
この写真の記事へ
理研らが干ばつに強いイネの実証栽培に成功
統合失調症の新たな治療に期待 理研らがマウスの認知機能の回復に成功
理研ら、他人のiPS細胞使った網膜細胞移植へ 世界に先駆けて臨床研究を開始
肥満を抑える糖鎖とは 理研が発見、生活習慣病の治療法開発に期待
iPS細胞由来の網膜組織を用いて視機能を回復 理研が確認
今週の政治、点をつなぐ 関税措置を決定、人口戦略は策定へ 行政AI導入と核燃料税改定も進む
日経平均、週間597円高も週末に急反落 米半導体株急落で11月相場に警戒
今週の経済、点をつなぐ 海外はAI電力確保、日本は部品・材料に投資 生産増と住宅減が映す景気の濃淡
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。