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2017年07月17日 08:19
「クラッシャー上司」が問題となっているケースは9割程度にも上っており、クラッシャー上司自体に悪意がないこと、これを取り巻く環境にも助長する趨勢があることがあるために、何らかの法的措置を策定したり、慣習自体を大きく改めていく必要性があり、パワハラを受けている人においても、これを容認しないことが重要。
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