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2019年08月01日 07:20
内閣府が「世界経済の潮流2019年I~米中貿易摩擦の継続と不確実性の高まり」を公表。不透明感を増す米中貿易摩擦の影響を分析。中国は内外需ともに鈍化し19年に投資が急速に低下、生産も低下続く。
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貿易額縮小、対韓国は2桁の大幅減、中国向け半導体装置3割減、回復の兆し見えず
AI関連の特許出願。急増するも主要国で最下位。米中の10分の1
消費者態度さらに悪化。暮らし・雇用・耐久財等、全ての指標で悪化が加速
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