政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2011年11月28日 11:00
半導体メーカーのロームと大阪大学の研究グループは、共鳴トンネルダイオードによる発振素子と、検出素子を用いることで、小型デバイスでの300GHz高速無線通信(1.5Gbps)に成功した。
この写真の記事へ
今週の政治、点をつなぐ 関税措置を決定、人口戦略は策定へ 行政AI導入と核燃料税改定も進む
日経平均、週間597円高も週末に急反落 米半導体株急落で11月相場に警戒
今週の経済、点をつなぐ 海外はAI電力確保、日本は部品・材料に投資 生産増と住宅減が映す景気の濃淡
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。