政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2011年11月28日 11:00
半導体メーカーのロームと大阪大学の研究グループは、共鳴トンネルダイオードによる発振素子と、検出素子を用いることで、小型デバイスでの300GHz高速無線通信(1.5Gbps)に成功した。
この写真の記事へ
国会を25日まで延長 副首都法案とは 大阪都構想との違いと制度上の位置付け
日経平均、乱高下の1週間を振り返る 3連休明けの東京市場は何を織り込むのか
製造業、ロボット、AI工場――つながり始めた「フィジカルAI」の全体像
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。