政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年01月18日 08:25
LPWAのひとつで、家庭用エネルギー管理システム機器-スマートメーター間など狭いエリア内での機器間通信を想定した「Wi-SUN」の機能を拡張した新規格「Wi-SUN FAN」の実用化が、産学連携で進められている。京都大学大学院情報学研究科らの研究グループはローム、日新システムズと共同で、この規格対応の無線機を開発した。
この写真の記事へ
運転が嫌いな人ほど完全自動運転が「必要」
国内ビットコイン企業、独自のブロックチェーン技術開発で実用化拡大へ
欧州を中心に需要が伸びているフレキソ印刷。日本企業も続々参入。
2017年は「IoT元年」になるか。携帯3社と電子メーカーが仕掛けるIoTの未来
【2017年の展望】電子書籍市場、拡大のカギは多様なサービスの発展と閲覧デバイスの普及
今週の政治、点をつなぐ 成長投資の効果検証から減税財源、防災まで 政府に問われる実行力
日経平均、週間721円高 7万円台回復から反落、週末の米国株は3指数上昇
今週の経済、点をつなぐ 実質賃金は8カ月連続プラス、それでも消費は減少 日本経済の回復に残る温度差
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。