海外向けSNS 8割が実施したいと考えるも言葉やスキル不足が障壁

2017年08月18日 07:11

海外向けSNS 8割が実施したいと考えるも言葉やスキル不足が障壁

訪日外国人が増加する中、SNSで海外向けに情報発信を検討している企業は8割にのぼるという調査結果がある。しかし、言語能力やノウハウの不足で実施に踏み切れない企業も多く、外国語もできてSNSの運用にも強い人材の育成が課題となっている。

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