政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年07月30日 06:44
金融庁の試算によれば、円金利・外貨金利が2018年3月末から50ベーシスポイント上昇した場合、全体の4分の1を超える地銀でコア業務純益を上回る含み損が発生する。有効で、早急に取り掛かることができる経営の立て直しプランの策定が急務だ。
この写真の記事へ
貸出金増加率、前年比1.2%縮小か
住宅着工数、持家、貸家、分譲の全てで減少。3年ぶり
アパート投資バブル崩壊か ~不良債権化懸念、金融庁が監視強化
皇室典範は何が変わるのか 皇族数確保へ動き出した制度改正の全体像
急落から急反発 日経平均が探る「7万円台定着」の条件
AIブームの次に始まる競争 「見えないインフラ」が世界経済を左右する時代へ
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。