政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年09月15日 11:31
マツダの内燃機関、なかでもクリーンディーゼルの資質の高さを世界に認めさせた立役者、初代「CX-5」、今度はそのディーゼルを使って48Vマイルドハイブリッド化する
この写真の記事へ
マダ、デミオに排気量アップ・トルクアップのマイナーチェンジ実施も、価格は同じ
マダ、サウジアラムコ社および産総研との共同研究開始を発表
「マツダ・ロードスター」がマイナーチェンジ、同時に特別仕様車発表
マツダ、人気SUV「CX-8」、JNCAP「衝突安全性能評価」で最高得点
マツダ、1931年10月から自動車生産開始。以来、86年7カ月で国内生産5000万台達成
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。