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2026年06月07日 17:08
太陽光発電設備。日本銀行の調査では、ESG債市場の発行残高が拡大を続ける一方、新規発行額には一服感もみられた。脱炭素投資はブームから実効性重視の段階へ移行しつつある。(写真:イメージ)
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