政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2014年07月30日 08:20
フォード、マツダの共同生産拠点であるタイ合弁工場のフォードが使用していた生産設備をマツダに譲渡することが決まった。マツダは2018年までに生産能力を10万台程度まで引き上げ、小型車のMAZDA2(日本名「デミオ」)などを生産する
この写真の記事へ
「箱根ターンパイク」でマツダ車のイベントが増える? ネーミングライツ契約で
スペックなどの発表には至らず。新開発クリーンディーゼルを搭載した新型マツダ・デミオ公開
消費増税の影響は微少、2014年上半期自動車販売。軽自動車の圧倒的な需要が際立つ
マツダ、新開発1.5リッター「クリーンディーゼル」発表。同社、アテンザ2.5リッターと同等の大トルクが自慢
4月の欧州新車登録、日本勢ほぼ好調
「節約の財務省」は変わったのか 建議が映す政策思想の大転換
乱高下の1週間を経た日経平均 市場は7万円台をどう見ているのか
インターネットはテレビを超えた 総務省調査が映す日本人の情報行動
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。