政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2014年11月16日 15:24
10月の消費動向調査と景気ウォッチャー調査はともに指数低下した。内閣府も消費者態度指数の基調判断を「足踏みがみられる」から「弱含んでいる」に変更。データの上だけでなく、国全体のムードとして個人消費の回復が遠いことを感じさせる。
この写真の記事へ
2年経って皆さんの懐は豊かになったか
新聞協会加盟社発行部数10年で600万部減少
9月の機械受注統計、4ヶ月連続でプラス
10月の全国企業倒産800件 10月度としては24年ぶりの低水準に
有効求人倍率は1.09倍 3年4カ月ぶり低下
【コラム】自民維新か、中道か、日本の歩み決める重要選挙
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】TOYOTA、2位VWに100万台近くの差を付け、6年連続で世界自動車2025年暦年販売台数トップ確実
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。