政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2014年12月13日 13:45
「2T-G」エンジンを搭載した初代セリカ1600GT、斬新でお洒落なスポーツクーペだった。セリカのヒットで後に追随するホンダ・プレリュード、日産シルビアなどの通称「デート・カー」が1980年代にブームとなる。しかし、今にしてみると当時のスポーツカーは、何と内股だったことか(笑)?
この写真の記事へ
2017年に自動車生産を終えるオーストラリア。最後のトヨタの声明とは
ドラッグスター2015年モデルは新色のマット塗装で発売
トヨタのエスクァイア、1ヶ月で2万2000台受注
名車概論:42年間生産され世界で愛された「醜いアヒルの子」/シトロエン2CV
ズバリ!ライバルはプリウス。ホンダ、小型ハイブリッドセダン「グレイス」を発売
G7は「経済安全保障会議」へ AI・半導体が変える産業地図
日経平均は7万円時代へ 市場が評価した日本株の底力
なぜ今、政府は産業政策に戻るのか AI・半導体・造船に共通する国家戦略
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。