政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2015年01月15日 11:49
厚生労働省は2015年1月から、インターネットを使ったブラック企業の監視を始める。ネット上に公開されている求人情報からブラック企業を見つけていくとのことだ。この新しい取り組みは、ブラック企業の撲滅に有効な一石となるのだろうか。
この写真の記事へ
変容する働き方。15年はインフラ整備を急ぐべき
労働法制見直しはブラックをホワイトにするもの
4人に1人が「ブラック企業だと思う」 劣悪労働環境は違法
20代3人に1人 勤務先ブラック企業と感じる
ブラックバイトの実態 「長時間、残業代が出ない、勝手なシフト変更」
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。