政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2015年08月16日 21:52
国内の経済指標は何と言っても17日朝の4~6月期GDPに注目。マイナスになるのは堅いとみられているが、在庫など不確実な要素もある。どの程度のマイナスになるかで東京市場の株価への影響度が変わってくる
この写真の記事へ
【今週の展望】SQ週でいろいろ波乱含みでも、漂えど沈まず
【今週の展望】満月の贈り物「北京冬季五輪」で21000円?
【今週の展望】CME先物清算値と為替が日経平均を規定する
【今週の展望】株価材料は激動した世界から国内へ回帰する
【今週の展望】上値追いに抵抗する「レジスタンスとの戦い」
【コラム】「国の借金1342兆円」の正体 統合政府の視点と日本銀行法第53条が示す財政の実像
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】TOYOTA、2位VWに100万台近くの差を付け、6年連続で世界自動車2025年暦年販売台数トップ確実
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。