政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2015年10月11日 18:35
2016年卒の新卒採用状況について9月1日時点での大学生の就職内定率は78.1%。「就職活動」に対する心情は「晴れ」が多い。一方、就職志望者に対して意思に反し、企業から就職活動の終了を求められた経験が「ある」と13.6%の学生が答えていた。
この写真の記事へ
大学1~2年生が希望する就職先、「公務員」がトップ、「製造業」は低迷
入社を決めた理由、トップは「最初に内定をもらったから」でも、数年後には4割が後悔!?
「就活厳しい」55%、理由トップは「活動期間が長すぎる」
就活生「“一体感”求められる組織で働きたい」リクルート調査
企業の「オワハラ」、7割の大学が「学生からの相談受けた」前年比23ポイント増
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。