政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年05月21日 09:07
5月18日、国会で行われた党首討論で、自民党総裁の安倍晋三総理と野党第1党・民進党の岡田克也代表とのやりとりから、現行の「平和憲法」に対する姿勢の違いが鮮明になった
この写真の記事へ
国の形、変わりかねない選挙 危機感滲ませる
内閣不信任案共同提出へ 野党4党が検討へ
消費税 来年4月10%実施の有無 判断先送り
被災地要望に沿う、きめ細やかな対応を 民進
補正予算執行に厳しい監視をしていきたい 民進
審議拒否と強行運営の先に何が残るか 問われる国会の政策形成力
乱高下の日経平均、7万円台定着を試す局面へ 市場は新たな均衡点を探る
景気を待つ経営から変化に備える経営へ 投資を止めない日本企業の新常態
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。