政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年04月25日 07:25
ホンダは、ドイツのニュルブルクリンク北コースで、新型「CIVIC TYPE R (シビック・タイプアール)」の最終的な性能評価のための走行テストを行ない、FFモデルで最速となる、7分43秒80のラップタイムを記録した
この写真の記事へ
ホンダ、新型SUV「CR-V HYBRID」を上海モーターショーで世界初公開
日本郵便とホンダ、協働で郵便配達二輪車9万台を電動化。実証実験開始
ホンダ、燃料電池車「クラリティ」のボディにEVとPHEVを載せて米国で発売
2016年度「車名別新車販売ランキング」、トップは「プリウス」だが、日産の躍進も
「HondaJet」の実機を香港、台北で初公開。アジアでの販売促進が進むか
【コラム】「国の借金1342兆円」の正体 統合政府の視点と日本銀行法第53条が示す財政の実像
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】TOYOTA、2位VWに100万台近くの差を付け、6年連続で世界自動車2025年暦年販売台数トップ確実
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。