政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年05月02日 05:58
経産省が理工系人材需給状況に関する調査の結果を公表。現在、需給逼迫しているのは機械工学、電力、ITのプログラム系。企業が5年後に不足すると見込んでいるのは、機械工学、電力、情報、土木。
この写真の記事へ
模索が続く地方銀行の新たな事業モデル
信頼をベースにした新たな働き方「アライアンス」
1Dayから刑事体験まで? 進化するインターンシップの今
希望・早期退職者が増加、景気拡大との関係とは
海外人材、「日本で働きたい」62.4%、希望しない理由「日本語」5割
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。