政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年06月01日 06:20
帝国データバンクが2018年度の設備投資に関する企業の意識調査結果を発表。企業の62.4%で設備投資計画。投資内容は「設備の代替」が4割超、「省力化・合理化」28.2%、能力増強無き更新投資が主流。
この写真の記事へ
建設工事受注に足踏み。発注者別で斑。共で減少。民間で増加
人手不足倒産が増加中。4月の労務倒産は前年比36.3%増
地域経済、全国で改善傾向。北陸で人手不足が深刻
「見える化」のその先へ。IoTがモノづくり企業の未来を変える?
都市ガス自由化も伸び悩む新規参入
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。