政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2019年04月09日 06:49
厚労省が平成30年賃金構造基本統計調査結果の概況を公表。賃金の前年比は男女とも0.6%の増加。改善傾向で推移していた男女の賃金格差指数は73.3で前年比0.1ポイント減少と足踏み状態。
この写真の記事へ
厚労省は遵法意識欠如と事なかれ打破を 総務省
どうなる日本の人材獲得 アジア全体で見た日本の労働環境とは
子どもの貧困、経済的理由で教育などの機会乏しく
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。