政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2019年08月20日 06:55
東京商工リサーチが上場ゼネコン57社の2019年3月期業績動向を調査。57社の売上高は12.8兆円、前年比6.0%増で最高水準。五輪、大型再開発が寄与。人件費・建材費高騰で減益、利益はピークアウト。
この写真の記事へ
除染作業、政府は監視の目、光らせよ
大手ゼネコン、国内売上6年連続で増加、海外契約2年連続で減少
IoT技術の導入で建設現場も効率化
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。