政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2015年12月15日 08:34
経団連は12月7日、2017年に大学卒業予定の学生の面接等の就職活動について、解禁日を16年6月1日にすると定めた。昨年の解禁日であった8月1日より2か月も早い。実際15年の場合外資系などの経団連非加盟企業を中心として解禁日を守らない企業は多かった。
この写真の記事へ
「就活に有利」秋冬インターンねらう大学3年生たち
就活の交通費、5人に1人「10万円以上」
大学1~2年生が希望する就職先、「公務員」がトップ、「製造業」は低迷
入社を決めた理由、トップは「最初に内定をもらったから」でも、数年後には4割が後悔!?
「就活厳しい」55%、理由トップは「活動期間が長すぎる」
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。