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2017年08月03日 07:55
全国の警察が同年1月から6月の間に摘発した刑法犯のうち、防犯カメラやドライブレコーダーなどに残された画像が決め手となって、容疑者の特定につながったケースが7.4%となったことが警察庁の調べで分かった。
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