政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年11月04日 08:02
アパート建築件数が3ヵ月連続で減少。以前からアパート投資はバブルであると指摘されてきた。地方では空き室が目立つようになり、金融庁の検査でも不良債権化が指摘され監視が強まっている。
この写真の記事へ
居住用建築物市場規模は2017年度 525,000棟、2020年度490,000 棟の予測
新設住宅着工戸数今後どんどん減少する見込み
5月の景気DIは前月から横ばいの46.5
来年度予算要求143.1兆円、「補正依存」から転換へ 成長投資14.2兆円、補助金・基金も総点検
日経平均、週間1384円安でも6万5000円回復 1889円急落から806円反発、次に市場が見るもの
日銀、「2%へ持ち上げる」から「2%へ着地」の局面へ 植田総裁発言から読む9月会合
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。