政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2019年04月19日 06:07
エアトリが「プレミアムフライデー」に関する調査を実施。過ごし方では「自宅でゆっくり」が45.7%で最多。消費の変化については「変わらない」が72.7%で大多数。制度を廃止する企業が増加傾向。
この写真の記事へ
休むのが下手な日本人 プレミアムフライデーは浸透するか
働き方改革、労働時間の減少で「収入が減った」73.0%
プレミアムフライデー、消費喚起には企業努力と消費者改善を
「原発は本当に安いのか」 事故から15年で変わった“コスト感覚”
日経平均6万3000円台へ 市場は何を織り込み始めたのか
AIは“部下”になるのか OpenAI評価で進む「開発現場のOS化」
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。