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2022年03月21日 09:44
脱炭素に端を発した、ガソリン車から電気自動車(EV)へのシフトチェンジの潮流は、拡大の一途を辿りそうだ
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自動車部品メーカー、「EV対応」企業1割未満。研究開発の負担重く
京都の電子部品関連で続く好調。コロナ禍、原材料高騰、金融引き締めでも「脱炭素」や「5G」への積極投資は継続
自動車市場の正常化に2~3年。バッテリEVへのシフト、目標より遅れる可能性
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