政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2015年11月10日 08:47
日産はクルマの知能化により快適性と安全性を高め、一層の楽しみと安心をもたらす自動運転のコンセプトを「ニッサン インテリジェント ドライビング」と命名して、それを具現化する技術を今後、段階的に投入していくという。
この写真の記事へ
東京五輪に自動運転実現「可能」と体感 河野相
3年以内にドローンでの荷物配送可能に 総理
【自動車部品業界の4~9月期決算】北米向けが好調で上半期は軒並み最終増益。しかし下半期の見方は強気と弱気で真っ二つ
自動運転への取り組みを積極化する国内自動車大手、一部技術は2020年実現か?
実用化に向け進む自動運転車技術 日立が北米で市街地を想定した走行試験を開始
【コラム】「国の借金1342兆円」の正体 統合政府の視点と日本銀行法第53条が示す財政の実像
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】TOYOTA、2位VWに100万台近くの差を付け、6年連続で世界自動車2025年暦年販売台数トップ確実
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。