政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年01月15日 08:45
12日に内閣府が発表した2015年12月の「景気ウォッチャー調査」によれば、街角の景気の実感を示す現状判断指数は前月比2.6ポイント上昇の48.7であり、2ヶ月ぶりの改善となった。
この写真の記事へ
2015年11月の景気動向指数、2ヶ月ぶりに悪化
日本の1人あたりGDP、OECD内で20位と過去最低
大企業の景況感プラス4.6。前回の見込みを下回る
機械受注2ヶ月連続増も、水準維持は「不透明」
消費動向の基調判断、8ヶ月ぶりに上方修正
「節約の財務省」は変わったのか 建議が映す政策思想の大転換
乱高下の1週間を経た日経平均 市場は7万円台をどう見ているのか
インターネットはテレビを超えた 総務省調査が映す日本人の情報行動
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。