政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2016年12月09日 17:36
「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した新型スバル・インプレッサは、発表から約1カ月で月販目標の2500台に対し、4倍超の1万1050台を受注するヒットモデルとなった
この写真の記事へ
新型スバル・インプレッサ、国内初期受注好調。1カ月で1万台超の予約受注
LAオートショーで富士重とホンダがワールドプレミアしたモデルとは?
仮想敵はスズキ・ソリオ、トヨタ+ダイハツ+スバル陣営がプチバン発売
富士スバルラインの管理運営会社に富士重がパトカー「フォレスター」を寄贈
【自動車業界の2016年4~6月期決算】国内販売は不振続き。海外販売は円高の悪影響をもろに受け、ガマンの時期が続く
働き、納め、支えている 5つの統計が映した日本の現在地
日経平均は6万6000円台へ 市場が再び賭け始めた“AIの次”
生成AIの次は工場へ ものづくり白書が描く“フィジカルAI国家”
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。