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2018年11月11日 13:57
日本FP協会が「世代別比較 くらしとお金に関する調査」を実施。人生100年時代の不安は、1位が「老後の生活設計」、2位「自身の健康」、40代の4割強が「介護」に不安。「現役で働く期間を延ばす」4割。
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低迷する家貯蓄率 ゆとりの少なさ反映
広がる私的年金 公的年金への不安も
退職金制度のある企業は7割。支給額は3000万円未満で半数超
増える働く高齢者 4人に1人
希望する寿命は平均77歳。リタイアしたい年齢は平均62歳
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