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2019年07月05日 07:13
厚労省が「平成30年労働組合活動等に関する実態調査」結果の概況を公表。組合員数は2015年と比べ「増加」34%、「不変」24%、「減少」42%と減少傾向続く。減少理由は「定年退職」68%が最多。
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ハラスメント被害者「やる気喪失」5割超、「心身不調」、「退職」2割
会社面接 健康診断書の提出強要5割。個人情報収集の面接、未だ一般的
パートタイム労働組合員7.3%増加。一般組織率は低下傾向
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