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2019年08月06日 07:01
旭化成建材快適空間研究所は住宅の温熱性能と居住者の意識について調査を行った。住居内で熱中症とみられる症状を引き起こした事がある人は約1割。高齢世代になるほど救急搬送の割合が増える一方、室内での熱中症リスクへの認識は高い世代の方が薄い結果に。
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