政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2026年06月28日 18:33
東京証券取引所の外観。日経平均株価は史上初の7万2000円台到達後に急落と急反発を繰り返し、高値圏で適正価格を探る展開となった。週明けは7万円台を回復できるかが焦点となる。
この写真の記事へ
米国株は小幅安で週末へ 投資家心理は様子見ムード強まる
日経平均3,005円安 急反発後の市場が映した慎重な投資心理
急反発の熱狂から一転 日経平均7万円割れで試される市場心理
今週の政治、点をつなぐ 成長投資の効果検証から減税財源、防災まで 政府に問われる実行力
日経平均、週間721円高 7万円台回復から反落、週末の米国株は3指数上昇
今週の経済、点をつなぐ 実質賃金は8カ月連続プラス、それでも消費は減少 日本経済の回復に残る温度差
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。