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2026年08月17日 10:33
東京都内の商業地を行き交う人々。2026年4~6月期の実質GDPはプラス成長となった一方、国内需要(内需)の寄与度はマイナスとなった(写真はイメージ)
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4~6月GDP、実質年率1.1%増 外需が押し上げ、内需はマイナス
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