政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2014年05月18日 22:18
国内で最も売れているルノー車「カングー」にちょっとマニアックな異才が加わった。115ps(84kW)の最高出力と19.4kg.m(190Nm)の最大トルクを発生するパワフルな1.2リッター直噴ガソリンターボエンジンを搭載する「カングー・ゼン」である。
この写真の記事へ
日産、ロシアにダットサンを投入。今夏発売予定
アウディTTが当面のコンペティターか? プジョーのスポーツクーペ「RCZ-R」上陸
ルノーと日産が企業の重要4部門を統合、43億ユーロのコスト削減を目指す
日産、仏ルノーとの実質的な事業統合を検討開始
ルノーが仏パトカーを模したスポーツモデルを発表。20台の限定発売
【コラム】疑い解消まで「安全最優先」稼働させない対応を
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】国産自動車、11月世界生産は前年同期比6.4%減の198万5727台 さすがのトヨタも5.5%減
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。