政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2014年12月02日 08:55
日本気象協会は、食品メーカーや小売販売企業から提供を受けた商品流通情報「販売時点情報管理(POS)データ」を気象データと組み合わせて、どのように需要が変化するかを予測する新サービスを開発した。
この写真の記事へ
天気予報が物流を変える 食品ロス削減・省エネ物流プロジェクトがスタート
気象情報の共有で食品ロスを減らせ プロジェクトが始動
23日からこの冬一番の寒波 27日まで要注意
週間予報を10日間予報に拡充 日本気象協会
夏山気象情報を提供 日本気象協会
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。