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2016年12月18日 20:22
約1000株のエボラウイルスゲノム配列が公開されている。これらのデータに対して長浜バイオ大学の研究チームが、ゲノム内の連続塩基の出現頻度を時系列で解析、その変化の一定の規則性および再現性を導き出した。
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