政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2017年05月23日 07:12
航空機の操縦でもっとも難しいのが着陸。低層風の状態によっては着陸せずに再び上昇するゴーアラウンドも行われる。JAXAと気象庁が共同開発したALWINは目に見えない低層風の状態を正確に観測して伝えるシステム。東京国際空港と成田空港で実運用が開始された。
この写真の記事へ
高校生が造った飛行機がフライト成功 国内初
【2016年振り返り】JAL、ANAの一年を読み解く
【2016年振り返り】海外旅行は伸び悩みも、復調の兆し
ルフトハンザ航空ストで1日12億円の損失 日本便にも影響
トランスアジア航空解散。チャイナエアラインが路線を暫定的に引き継ぎ
【コラム】疑い解消まで「安全最優先」稼働させない対応を
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】国産自動車、11月世界生産は前年同期比6.4%減の198万5727台 さすがのトヨタも5.5%減
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。