政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年11月16日 06:52
2018年8月に生活保護を受けた世帯は13万8599世帯だったと厚生労働省が発表した。受給人数は減っているものの、ひとり暮らしの高齢者世帯が増えたことが受給世帯数増加の要因とされている。
この写真の記事へ
単身世帯4割が貯蓄ゼロ 2人以上世帯でも3割
食べるに困る家なし、二階氏の認識に批判の声
生活保護、被保護人員1.2%減少。高齢単身者では増加
生活保護の生活扶助削減、社会的弱者の視点欠く
無料低額宿泊所の法規制とその背景にあるもの
【コラム】「国の借金1342兆円」の正体 統合政府の視点と日本銀行法第53条が示す財政の実像
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】TOYOTA、2位VWに100万台近くの差を付け、6年連続で世界自動車2025年暦年販売台数トップ確実
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。