政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2026年10月14日 07:16
黄金色に実った稲穂。農林水産省によると、2026年産の主食用米の作付面積は9月15日時点で136.0万ヘクタールと前年並みの高水準となった一方、飼料用米は約46%減少した(画像は資料写真)
この写真の記事へ
外食のご飯、6割超が食べ残し削減の仕組みに利用意向 小盛り・量表示に需要、鈴茂器工調査
コメ在庫、前年比70万トン増の162万トン 備蓄米59万トン放出から「21万トン買い戻し」へ
豪雨被害、農地の復旧査定29道府県に拡大 8月末から6県追加
輸入小麦12%値上げ、1トン7万20円へ パン・麺・菓子はどうなる? 農水省「CPI影響0.008%程度」
コメ在庫162万トン、前年から70万トン増 小売向け価格は前年並み、中食・外食向けなお12.6%高
今週の政治、点をつなぐ 成長投資の効果検証から減税財源、防災まで 政府に問われる実行力
日経平均、週間721円高 7万円台回復から反落、週末の米国株は3指数上昇
今週の経済、点をつなぐ 実質賃金は8カ月連続プラス、それでも消費は減少 日本経済の回復に残る温度差
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。